日々のめもり〜everyday's memory〜
文才なんて持ってませんけど、何か?
謎めくあなたの愛
色が白くて髪の毛が茶色い感じの人」がタイプとか言っておきながら
『名探偵コナン』の男性キャラクターで一番好きなのは
色黒(で多分黒髪)の服部くんってどうなんだ。
そんなわけで『コナン』を全部集めたい気もするけど
でも別に「外交官」以前のマンガはいらないかな、とも思う。
(むしろ和葉ちゃんが出てくる19巻以前もそんなに興味ない…
いや、持ってるし、売る気もないけど)
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子どものころにわかりかけてたことが 大人になってわからないまま
昨日mixiで「コナンコナン!」って騒いでたら
無性にコナン読み返したくなったので
今日買った12巻から読み返してたら
15巻でコナンが当時のアニメのOPだった
「胸がドキドキ」(ザ・ハイロウズ)を歌うシーンがありました。
懐かしい…懐かしすぎるよ。
だってこれ、私が小学3〜4年生のとき
遠足のバスの中で歌ってたよ!?
わざわざ「遠足のしおり」に歌詞載せて。
テープ(MDじゃないんだよ?テープだよ?)も
ちゃんと用意してたんじゃなかっただろうか。
(ついでにJAMの「そばかす」も歌ってた気がする)
あれから11〜2年経ったのか…。
つーか10年以上前からコナンやってたのか…。
(そう言えばコナンの映画今年で11作目だって言ってたもんね…)
10年前はコナンのマンガもアニメも観てなかったのに
何がこんなになってこうなったんだろう。
(もはや何を言いたいのかわからない)
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泣いて泣いて忘れてしまおう
今でも覚えている。
高校2年生の時に見た夢。
夢の中に好きな人が出てきた。
彼は私の友達と仲良さ気に歩いてた。
彼はずっと彼女が好きで
ようやく付き合うことになった、らしい。
2人は仲良く手を繋いでどこかに行ってしまった。
私はそんな2人の背中を見送って
泣いて、泣いて、泣いて…
そこで目が覚めた。
自分の泣き声で目が覚めた。
頬には涙の跡が残ってた。
結構大きな声で泣いてたのか何なのか
隣で寝てた妹に訝しがられたような気もするけれど
そこら辺はあまり覚えていない。
それは、好きな人が私の方を向いてはくれないのだと知って
声を上げて泣いた最初で最後。
現実世界で泣く日がいつか私にもくるんだろうか。
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背広もネクタイも見たくない
前の日記にも書きましたが
日曜日はいつものカフェのバイト休んで
試験監督のバイトしてました。
こっちの方がもらえるお金はいくらか多いし
仕事の量は断然少ないし
何よりまぁ…スーツ着れるし?みたいな。
(ただこの季節にスーツはやっぱり暑かった)
何回か紹介してもらっているバイトなので
全く初めてってわけじゃなかったから
(でもいろいろ不手際ありました…ごめんなさい)
どんな感じか大体わかってはいたんだけど。
久々に試験監督をやった後
「カフェでバイトしてた方が良かったかな…」とか
チラッと思ってしまいました。
別にスーツが暑くて嫌とか、
一緒に働く人が嫌とかじゃなくて
(第一1人で1つの教室担当するし)
ただカフェのバイトの方が
忙しい分楽しいような気がするのです。
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命の不思議
メイクも服もばっちり
久々にスーツバイト(試験監督)行ってきます。
スーツが着たいがためにカフェのバイト休んで
試験監督のバイト取ったんだけど、今になって思う。
今の季節スーツ暑くね?
しかも会場が高校だから冷房が効いてるか
些か怪しい。いや、とても怪しい。
大人しくカフェでバイトしてた方よかったかな…
どうせ時給はそんなに変わらないし、カフェの中涼しいし。
それに試験監督、楽は楽だけど試験中暇なんだよ、暇すぎる!!
日曜日ならお店も混みすぎず、
かと言って暇疲れするほど暇でもない混み具合だろうに。嗚呼。
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髪型を変えても気づいてくれなかったけど
驚かせてごめん
真実等に興味は無い
基本的に他人の色恋沙汰に興味が無い。
放送飲みであれだけ他人様弄っておいて?
なんて言われそうだけれど、
あれは追い詰められた(?)人が
慌てふためく様を見るのが面白い(酷)のであって
その結果として得られる事実に興味はない。
だから。
「私の好きな人(好きだった人)教えるから
さやかちゃんの好きな人(好きだった人)も教えて?」
なんて取り引きに何のメリットも感じない。
それよりだったら
「1,000円払うからさやかちゃんの好きな人教えて?」
って言われた方が悩むよなぁ、絶対。(結局金か)
* * *
「好きな人いないの?」って聞かれたら。
私は「私は好きな人がいてもいなくても
『好きな人なんていません』って言いますよ」
って答えます。多分。
すでに満身創痍だ
僕のハート
A secret makes woman woman.
この日記のタイトルに覚えのある人は
決して少なくないはずだ!笑
(若干うろ覚えだけど)
* * *
秘密を持った人は大体3種類に分類される(と思う)。
秘密をすぐに他人に知られてしまう人。
何を秘密にしているかひたすら他人に隠す人。
秘密を持っていることさえ、気づかれない人。
あなたはどのタイプ?
あなたに会えてよかった 遠い町でもがんばってね
急にではありますが、
今日幼稚園からの友達と飲んできました。
…えぇ、2日連続飲みですけど何か?
幼稚園の年長から始まって小・中・高と一緒だった
いわゆる“幼馴染”ってヤツです。
最初養老○瀧に行って飲んだだけでは足りず
近所のマックに移って2時間近く話してました。
家を出たのが18時で帰ってきたのが23時だもんね。
いや〜語った語った。笑
それにしても。
2人とも同じ中学に通って部活も一緒で
1年と3年のときはクラスだって同じたのに
話す思い出がほとんど高校時代以降なのは仕様なんでしょうか。
高校時代は部活もクラスも別々だったのに。
最後に見せた強がり
友達がしばらく会わない間に
髪の毛を染めたらしいです。
免許証に写る友達の髪の毛は
確かに昔より茶色かったのです、が。
私「でも今はもうほとんど元の黒髪だね」
友「2〜3ヶ月で伸びて元に戻ったんだよね…
その間ほとんど写真とか撮らなかったし
茶髪で写ってる写真は多分免許証ぐらいじゃないかな」
私「ふ〜ん…私も髪染めようかなぁ」
友「別に染めなくていいんじゃない?」
私「何で?」
友「元々髪の色茶色くなかったっけ?
だったら染める必要ないじゃん」
私「そっか〜」
って。何の気なしに同意したけど。
本当は凄く嬉しかったりして。
何があっても結局はこの髪の色が好きなんです。
「色が白いね」とか「肌が綺麗ね」って言われるより
この髪の色を褒められるのが、一番好きなんです。
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母さんがくれた
後で答え合わせしよう
伝えよう、やめよう このまま隠そう
もし、私が犯罪者で
綿密な計画と緻密なトリック
そして巧妙な演技で
警察や探偵の目を誤魔化せたとしたら
嬉しくて嬉しくて
自分の成し得た仕事の凄さを
誰かに認めて欲しくて
だけど誰かに話すわけにはいかなくて…
なんて一人で葛藤しているんじゃないかと思う、よ。
自己顕示欲が強いんです、多分。
抜け出そう行かなきゃ
僕の右ポケットにしまってた思い出
想い出がいっぱい
俺もいつか輝けるかな
母親と買い物に行くたびに
母親にピアスを選んでもらう。
ささやかな験担ぎ。
* * *
ピアス開けたぐらいじゃ
運命は変わらない。
何も変わらない。
だから私は何も変わってない。
変わったのは周りでしょ?
寒さより明るさが疎ましいのさ
「私には耐寒性はあっても耐熱性はない!!」
秋田出身、現在東京在住のSさんの叫び。
北国で15年近く過ごしたから
東京の人より寒さには強い自信があります。
その代わり…暑さには弱いんだよ!
* * *
私が部屋で寝ていると妹が入ってきて聞いてきた。
「今日友達がウチに来るんだけど、
そのときお姉ちゃんの部屋のクーラーつけていい?」
(※実家の子供部屋はブラインドカーテンで仕切られていて
暑くなると仕切りのカーテンを開けて私の部屋のクーラーをつける)
いいよ、と了解したあとにふと尋ねる。
―だけど、今日ってクーラーつけなきゃいけないほど暑いっけ?―
妹は信じられないと言うような顔で言う。
「暑いよ!!」
暑いって…私、今こうやってノースリーブに短パン穿いて、
羽毛布団に包まってて丁度良いんですけど?
(ちなみに部屋の窓は閉め切られている)
* * *
東京で1年過ごしたら
(と言うか2ヶ月近く東京で夏を過ごしたら)
暑さに強くなりました。
暑さに強くなった分、北国を離れた分
そのうち寒さに弱くなってしまうのでしょうか。
東京の冬ぐらいで「寒い寒い」と
凍えるようになってしまうのでしょうか。
私としては
「寒さには強いけど暑さには弱い」人の方が好きなんだけどな。
(そういう問題か?)
夏休みはやっぱり短い
夏休みの朝の匂いは
ラジオ体操をする公園に生えた草の匂い
夏休みの昼の匂いは
小学校のプールに張られた水の塩素の匂い
夏休みの夜の匂いは
河川敷から漂う打ち上げ花火の火薬の匂い
夏休みの一日は、あっと言う間
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君に胸焦がさない
普通に飲んだ次の日に普通にバイトして。
その後電車で数十分の友達の家にでも行くみたいなノリで
今から秋田に帰ります。
最初で最後の長期帰省かもね。(それでも滞在期間は2週間)
ときめきを失くした永遠より熱い刹那を
誰か僕に厚みと熱を帯びたときめきを下さい。
えぇ、要は三次元でのときめきを下さいって話です。
このままだと二次元に向かって走ってしまう気がするんですけど…。(真顔)
ちょっと自分、PCに貼り付いてときめいてる場合じゃないよ!
* * *
…あ、私は腐女子じゃないですよ?(
BLに嫌悪感はそんなにないけど、食いつきはしないです。
普通の男女カップルのが良い…って
そんなこと言ってる時点でどうなんだorz
大好きだったけど最後のプレゼント
今日、7月いっぱいで異動になった社員さんの代わりに
新しい社員さんがやって来ました。
なんか、さ。
新しい社員さんは何も悪くないし
良い人だと思うんだけど。
でもこれで「あぁ、あの社員さんはもういないんだな」って。
お店に来たら「おはよ〜」って挨拶してくれることも
あの声でオーダーをコーリングしてくれることもないんだな、って
何か改めて思い知らされて、ちょっと凹んでしまいました。
大好きな社員さんでした。
私と同じように白くて背が高いのに
私なんかよりもずっと可愛い人でした。
一番異動して欲しくない社員さんでした。
今度は10月に新しくできるお店に行くため
再び研修やら何やらをするらしいので
まだその社員さんが
店頭で働く姿を目にすることはできないのですが。
…どこかで、会えないかな。
Time After Time
「少女」と呼ばれるような年ではないから
少女マンガを買って読むことをしなくなった。
でも。
生まれた時点で「少年」ではないのに
まだ少年マンガを買って読んでいる。
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