空想科学少年


『名探偵コナン』62巻の「青山剛昌の探偵図鑑」に載っていた
湯川先生のイラストが格好良かったvってことを書きましたが。

この前テレビを見たらガリレオの再放送やってましたね。
もうすぐ(?)「容疑者Xの献身」が公開されるからでしょうか。

あれ見るとやっぱり小説も欲しくなります。

東野圭吾の短編集を2冊ばかり読んだことがあって
私としてはちょっと微妙だった(ごめんなさい)のですが
推理小説ならまた読んでも良いかもしれません。(上から目線!)

『昔僕が死んだ家』面白かったし。
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きっとそこにあるものはただ美しい過去だけ

美しく 高く 飛べ


以下mixi日記から一部改変して引用。

* * *

実家で北京五輪を見ながらの会話。
男子体操の選手を見て、祖母が一言。

「あら〜日本選手はみんなイケメンだこと〜」

私「あ〜、確かにそうかもね」

柔道で金メダルを獲った内柴選手を見て妹が一言。

「ちょっとこの人イケメンじゃない!?」

母「そうね〜」

100メートル平泳ぎで金メダルを獲った北島選手を見てまた祖母が一言。

「北島も良い面っこ(秋田弁で顔の意味)してること〜」

私「・・・」

4年に1度のオリンピックだってのに

我が家の女共は顔しか見とらんのかい!
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恐らく もう戻れない いつか忘れる 君といた場所


もうこんな虚しい願い事、二度と言いません。

叶わないとわかりきっているこんな願いを、いつまでも抱き続けるのは悔しいから。

こんな願いにずっと獅噛み付いてたら、この先幸せになれない気がするから。

もしかしたら友達と話している拍子に、願いを口にしてしまうかも知れないけれど。

でも、ありったけの切実な思いを込めて、この願いを口にするのはこれで最後です。

私の願い事。
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真夜中にしたためたラブレター


そんなもの恥ずかしくて読み返せたものじゃない。

だけど、朝っぱらにラブレター書いたところで自分の思いは
半分の半分も言葉に出来ていない、気がする。

まぁラブレターなんて書いたことないからわかりませんが。
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星空さえも引きずり落として


秋田の夜空を見上げて思う。

東京は、特に私が住んでるところは、本当に星が見えないなぁ、と。

東京の夜空は「ラック」の歌詞の通りからっぽだね。

あんな夜空とも言えないような夜空の下で

数えきれない人たちとすれ違いながら生きてたら

そりゃ会いたい人の姿もおぼろげになるだろうよ。

ブランド志向 学歴社会


労働経済学のテストでちらっとやったのですが。

大学教育は消費でもあり、投資でもある、らしいです。

教育投資の内部収益率が市場利子率を上回れば教育投資をした方がうんたらかんたら。

まぁ難しい話はわかりません(こら)が、要は考え方次第、って話です。

私の場合、大学進学は投資…と言うかこれが消費だなんて思いたくないです。

でも、どうせなら大学進学を「消費」してみたかった気もします。
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